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   <title>べトナム株専門WEBマガジン</title>
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   <updated>2008-05-14T04:12:23Z</updated>
   <subtitle>ベトナム株のファンド・投資信託を扱っている証券会社の情報から、ベトナム株の口座の開設や購入方法まで、ベトナム株に投資してみようとお考えの方専門のWEBマガジンです。</subtitle>
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   <title>ベトナム株総研.COM</title>
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   <published>2008-05-14T03:59:36Z</published>
   <updated>2008-05-14T04:12:23Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株の情報について知りたいのに、良いサイトが見つからないと言う人は多いかと...</summary>
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         <category term="03ベトナム株の情報収集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="252" label="ベトナム株" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="344" label="ベトナム株総研.COM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="306" label="情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>の<strong>情報</strong>について知りたいのに、良いサイトが見つからないと言う人は多いかと思います。
まだまだベトナム株が日本の投資家の間に認知されているとは言えず、
ベトナム株に対して造詣の深い日本人も決して多くはないという事実があります。


そうなると、必然的に<strong>ベトナム株</strong>に関する<strong>情報</strong>の需要量、供給量ともに制限されてしまいます。


その中にあって、非常に多くの情報を閲覧でき、ベトナム株の取引に役立つ情報サイトがあります。
それは、<a href="http://www.vn-kabusoken.com/">ベトナム株総研.COM</a>です。


ベトナム株総研.COMでは、ベトナムの市場に上場している企業の一覧が載せられています。
１部、２部、未公開、IPO・・・全ての項目を網羅しています。
投資するベトナム企業の基本データを知る上で有益な資料です。


何よりも素晴らしいのは、それぞれの企業についての情報が詳しく記載されていること。
住所や連絡先、株式数、資本金、業種、株主構成、特色、
加えて、業績動向についても詳しく記載してくれているので、
ベトナムに今どんな企業があるのか、基本的なデータはすぐに分かります。
ベトナム株を買う上で、この上ない判断材料となる情報ばかりですね。


また、ベトナム株総研.COMではベトナム株に関する最新のニュースも
いくつかの項目に分けて提供しています。
上場企業に関するニュースはもちろん、
債券、市場に関する幅広いニュースが閲覧できるので、
情勢分析にも役立つ、貴重な情報源と言えるのではないでしょうか。


あとは、初心者向けのベトナム株講座も載せてあるので、
まだベトナム株についてよく知らない人もカバーするような情報提供をしています。


・・・当サイトもゆくゆくは、ベトナム株総研.COMに負けないような、
実務的な情報も取り入れていきたいものです。]]>
      
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   <title>ベトナム株とインド株、買うならどっち？</title>
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   <published>2008-05-14T03:30:36Z</published>
   <updated>2008-05-14T03:58:15Z</updated>
   
   <summary>現在、ベトナム株は新興の外国株として注目を集めていますが、 そのベトナム株と同じ...</summary>
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         <category term="06ベトナム株と他国株の比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="341" label="インド株" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="252" label="ベトナム株" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="342" label="米国預託証券" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[現在、<strong>ベトナム株</strong>は新興の外国株として注目を集めていますが、
そのベトナム株と同じように今後が期待されている外国株があります。
中でも<strong>インド株</strong>が最有力とされています。


インド株はベトナム株と同じように、
ここ数年でかなりの勢いで株価が上昇していて、
いち早くインド株に目をつけていた投資家の中には、
既に資産を倍増させた人も少なくありません。



ただ、インド株は今のところ海外の投資家が直接投資できないのがネックです。
インド株ファンドもしくはADR（米国預託証券）を利用することになります。


ADRについてご存知ない方のためにWikipediaから<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E9%A0%90%E8%A8%97%E8%A8%BC%E5%88%B8">ADRの概要</a>を引用しておきますね。


--- 引用ここから ---


米国外の企業が、米国内において株式によって投資家から資金を集めようとする場合、
通常では株券の受け渡しに手間がかかり、
配当金も例えば日本企業であれば円建てで支払われるのが通常なので、
米国の投資家には不便が生じていた。


米国預託証券はこの不都合を解消することが狙いであり、
米ドル建てで売買・決済され、配当金を米ドルで受け取ることが出来る。
保管も米国内で行われる。


米国の証券取引委員会(SEC)に登録され米国内の有価証券として扱われている。
米国預託証券の価格は原則として本国の株式と連動するが、
需給バランスによっては価格が乖離する現象も発生する。


預託請負はほぼ独占的にバンク・オブ・ニューヨークが取り扱っている。


--- 引用ここまで ---



インド株投資は、日本国内でオンライントレードを行う人が殆どのようです。
現在、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/01497bfa.bdc6a148/?url=http%3a%2f%2fservice.money.rakuten.co.jp%2fsecurity%2fs_lineup.html" target="_blank">楽天証券</a>がインド株投資のADRを取り扱っているようです。
今楽天証券の<a href="http://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/V_FAQ_ADR_02.html">ADR取り扱い銘柄一覧</a>確認したところ、
全１０７銘柄中、インド株は金融やＩＴ関連を中心に１４銘柄ありますね。


ところで、<strong>ベトナム株</strong>と<strong>インド株</strong>の違いは、その母体にあります。
国力と言ってもいいかもしれません。


インドは総人口10億人を超えており、
2030年ごろには労働力人口で中国を上回る（！）とさえ言われています。
急激に経済が発展中であるという点ではベトナムと同じですが、
労働力供給だけみればインドが有利と言えます。


現在、インド経済は世界的な注目を浴びています。
成長率も9％台と高く、すでにアジアで三番目の経済力を誇るところまで発展しました。
ベトナム株よりもインド株の方が「買い」でしょうか？


いえ、一概にそうは言えません。
インドは軍事的緊張を常に孕んでいるので、
社会情勢が一気に不安定になる可能性は否定できません。
社会の安定性やハイリターンを考慮すると、ベトナム株の方に軍配が上がる気もします。]]>
      
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   <title>ベトナム株関連リンク集（１）</title>
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   <published>2008-05-11T18:34:55Z</published>
   <updated>2008-05-11T18:53:59Z</updated>
   
   <summary>・サイゴン証券（SSI） 　日本語のホームページを置いている唯一？のベトナムの証...</summary>
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         <category term="10ベトナム株関連のリンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="252" label="ベトナム株" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="333" label="リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[・<a href="http://www.ssi.com.vn/Default.aspx">サイゴン証券（SSI）</a>

　日本語のホームページを置いている唯一？のベトナムの証券会社。
　日本人のベトナム株口座開設数が最も多いと言われています。
　おそらく皆さんの内、多くの方がお世話になる証券会社でしょう。


・<a href="http://www.sacombank.com.vn/">サコムバンク</a>

　ホーチミン証券取引所に上場する銀行です。為替レートの参照に使えます。
　オールベトナム語（苦笑）ですが、レートの「数字」は万国共通ですからね・・・。


・在外公館別マニュアル集（ベトナム社会主義共和国　編）
　　　⇒<a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/viet_nam.html">在ベトナム日本国大使館</a>
　　　⇒<a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/manual/ho_chi_minh.html">在ホーチミン日本国総領事館</a>

　外務省海外安全ホームページの中のコンテンツです。
　実際にベトナム株の口座開設で現地に行く人、
　ベトナムの情勢を肌で感じるために現地に赴く人、
　目的は人それぞれだと思いますが、くれぐれも安全には気を付けて行動して下さい。


・<a href="http://blog.livedoor.jp/future5/">ベトナム株投資で作ろう３億円</a>

　やや上級者というか実際にベトナム株の口座を持っている人向けのブログ。
　ただ、口座開設サポートもしていますし、
　読み物としてベトナム株への投資を疑似体験できて面白いのです。お勧め！

]]>
      
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   <title>ベトナム株投資広場で口座開設！３万９８００円から可能です。</title>
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   <published>2008-05-11T18:12:36Z</published>
   <updated>2008-05-11T18:32:43Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株への投資について詳しく知りたいという方に、ベトナム株投資広場というサイ...</summary>
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         <category term="02ベトナム株への投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[ベトナム株への投資について詳しく知りたいという方に、<a href="http://www.j-vietnam.com/">ベトナム株投資広場</a>というサイトをご紹介します。
特にこれからベトナム株の投資口座を開設をしようとしている方にお勧めですね。


<strong>ベトナム株</strong><strong>投資</strong><strong>広場</strong>は、株式会社メガダッシュの創立者であり、
現在相談役を努めている酒枝勇氏が運営しているベトナム株の情報サイトです。


このサイトでは、ベトナム株の投資についての基本事項の解説はもちろんですが、
実際にベトナム株の投資口座を開設するために様々なサポートをしてくれます。


ベトナム株投資に興味があって、実際に口座を作ってみたいと言う人は、
この<a href="http://www.j-vietnam.com/">ベトナム株投資広場</a>を訪れてみましょう。
専門家による確実なサービスが割りと安価に受けられます。


これはサイト創設者の酒枝勇氏が数年前に実際に経験したことですが、
ベトナム株に関しては、自力でやるとどうしても時間と余計なお金が掛かってしまうので、
こう言った口座開設サービスはとても便利です。


このサイトのメインコンテンツは上記の口座開設サポートだと思います。
ベトナム株投資の関連ニュースは更新が滞っていますしね・・・。


ベトナム株投資に関する情報サイトは、まだまだ日本には余り多くないのが実情です。
（それを改善するために当サイトが存在するわけですが・・・）
それでも、この<a href="http://www.j-vietnam.com/index.html">ベトナム株投資広場</a>のように、
経験者、専門の方が運営し、ベトナム株についての経験や造詣を提供してくれたり、
実際の口座開設までサポートをしてくれる所は幾つかあります。


こう言ったサイトを上手く活用し、ベトナム株の投資についてより深い知識と実行力が得られれば、
資金運用の大きな手助けになる事でしょう。]]>
      
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   <title>ベトナム株のノーロードファンドの運用実績</title>
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   <published>2008-05-11T07:26:36Z</published>
   <updated>2008-05-11T07:37:26Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株のノーロードファンドを探しているのに、見つからない・・・ それもそのは...</summary>
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         <category term="04ベトナム株ファンド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="329" label="ノーロードファンド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>の<strong>ノーロードファンド</strong>を探しているのに、見つからない・・・
それもそのはずで、
ベトナム株ノーロードファンドとは、グローバル・リンク・インベストメントが
2006年12月15日～2007年2月28日の間に運用・販売していた（その後第2弾も発売）
ベトナム株の販売手数料無料のファンドの事で、
今のところ他の金融機関ではベトナム株のノーロードファンドは扱われていないようなのです。


契約期間は2007年3月1日～2010年2月28日で、途中売却は不可となっていました。


手数料無料というのは今では珍しいものではありませんが、
ことベトナム株に関しては特化したファンドと言うものはなかった上に、
手数料無料ということで、たいへん注目を浴びました。


外国株は何かとお金が掛かるので、手数料を取らないと利益が出しづらいため、
中には手数料不要という事に疑問の声があがったのも事実です。


しかしその運用実績は好調のようで、第二段となるベトナム株ノーロードファンド2も発売されました。
これは2007年4月15日～2007年6月29日の間に申し込みが行われ、
契約期間は2007年7月1日～2010年6月30日となっているようです。
第一弾と同じく途中売却は不可のようです。


ベトナム株ノーロードファンドに対しては、
まだ実績期間が少ない事もあって、購入に慎重になっている人も多いようです。
何より、ベトナム株自体が市場として、まだ新しく、不安定でもあるので、
投資家たちが慎重になるのは当然と言えます。


しかしながら、手数料が掛からないと言うのはかなり魅力的であり、
日本国内に比べたら、ハイリスクであるかわりにハイリターンを期待できることから、
今後の実績によってはベトナム株のノーロードファンドが増えていく可能性もあります。
ベトナム株共々、このベトナム株ノーロードファンドにも人気が集中するのは間違いですね。


気になる人はグローバル・リンク・インベストメントの最新情報を常にチェックするようにして下さい。]]>
      
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   <title>ベトナム株のファンドの種類は様々。どれが一番儲かるの？</title>
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   <published>2008-05-10T11:05:36Z</published>
   <updated>2008-05-10T11:21:47Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株を主軸としたファンド、 いわゆるベトナムファンドへの投資を検討している...</summary>
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   <category term="326" label="クローズエンド型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>を主軸とした<strong>ファンド</strong>、
いわゆるベトナムファンドへの<strong>投資</strong>を検討している人が増えてきています。


ファンドというと<strong>投資信託</strong>を連想される場合が多いかもしれませんが、
ベトナムファンドの種類は様々で、投資対象は非常に多いです。
どういったものがあるのかをしっかり把握しておかないと、
せっかくの余剰資金が機会損失を招くことになってしまいます。


そこで、今回はベトナムファンドの主な投資対象の種類について幾つか挙げてみます。


まず、最も基本的なのがベトナム株式です。
ホーチミン、若しくはハノイ証券取引市場に上場している銘柄や店頭銘柄、IPOなどの事を指します。
当サイトで取り上げているのは、主にこれですね。


次に、ベトナム債券です。
債券については日本国内で同じように扱われているので、馴染みのある人が多いかと思います。
不動産投資についても、同様に馴染みがある投資対象と言えるでしょう。


他にも、株式連動債、いわゆるリンクノートと呼ばれるものもあります。
これは、債券の償還価格がベトナム株の株価の上下動推移に連動している債券です。
主に投資銀行などが発行しているようなので、気になる人はチェックしておいて下さいね。


もちろん<strong>投資信託</strong>もあります。
ただ、これは日本国内と同じ性質で考えるのは少し危険で、
ベトナムファンドにおいては、ユニット型、クローズドエンド型が多く見受けられます。


それぞれにメリット・デメリットがあり、どの投資対象がオススメということは一概に言えません。
株式は日本国内同様リスクが大きくリターンも大きいですが、
ベトナム株の投資信託は国内よりもリスクや不安材料が多いかもしれません。


そう言った性質をしっかり踏まえた上で、自己判断の元に
ベトナム株などのファンドへの投資を検討するようにしましょう。]]>
      
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   <title>ベトナム株のノーロードファンドが見つからないのはナゼ？</title>
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   <published>2008-05-10T04:41:37Z</published>
   <updated>2008-05-10T04:55:53Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株のノーロードファンドを探している方も多いと思います。 ノーロードファン...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>の<strong>ノーロードファンド</strong>を探している方も多いと思います。


ノーロードファンドを英語で書くと、「No-load Fund」。
要するに、ベトナム株の取引にかかる各種手数料かからない！と。


ベトナム株に限らずですが、
通常であれば、株を購入する時、解約する時、買取する時などに手数料が発生します。
その手数料を一切払わなくても良いわけですから、
投資家にとってはこんなに魅力的なことはありません。


ノーロードファンドは、欧米あたりでは一般的になって来ていますが、
日本ではまだまだ普及しているとは言いがたい状況です。
ベトナム株に関してはノーロードファンドを取り扱っている所もほとんどありません。


新興の証券会社では他国・他銘柄のノーロードファンドはよく見かけるようになりましたが、
ベトナム株はまだメジャーではないせいでしょうか、
ノーロードファンドを設けて手数料ビジネスを放棄してくれているところは少ないようです。


ノーロードファンドであっても当然、分配金はあります。
年に一回に決済が行われ、必要経費を差し引きした分が分配金。
取り扱い機関によっては、分配金に重点を置くと言うよりは、
長期的な保有をすることにより、
契約期間終了時に多くの利益を出せる方に重点を置くところもあります。
投資スタイルに違いがあっても、利益はきちんと還元されることには違いはないようです。


とは言え、ベトナム株はまだまだ安定市場とは言い難いので、
証券会社としてはベトナム株のノーロードファンドを販売するのは、
現段階ではリスクが高いと判断しているのでしょう。


ベトナム株ノーロードファンドのリスクとしては
他の外国株式同様に、為替リスクであったり、カントリーリスクであったりです。
もしベトナム株のノーロードファンドが普及してきたとしても、
飛びつく前に、事前に重要事項の確認と自らのチェックと判断は欠かさずにしたいものです。]]>
      
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   <title>ベトナム株の情報の「仕入れ方」で勝敗が決まる！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://vietnam.your-librarian.com/03/post-22.html" />
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   <published>2008-05-06T04:00:37Z</published>
   <updated>2008-05-06T04:17:49Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株の情報として 初心者が必ず押さえておくべきポイントというものがいくつか...</summary>
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   <category term="308" label="口座開設サポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="307" label="政治情勢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>の<strong>情報</strong>として
初心者が必ず押さえておくべきポイントというものがいくつかあります。
まずは、<strong>ベトナム株</strong>の<strong>情報</strong>の「仕入れ方」です。


日本に居ながらにして、ベトナム株の取引するためには、
自らが動いてベトナム株に関係してくると思われる情報を収集する姿勢が不可欠です。
株取引で大切なことはなんと言っても、ベトナム社会事情全般を把握することですから、
常日頃「ベトナム」を身近に感じていなければなりません。


そのために、有効活用すべきものがウェブサイトでしょう。
いくつかのサイトで、リアルタイムなベトナム株情報を仕入れることができますが、
ベトナム株の情報としてはそれだけでは不十分です。


株式情報のみでなく、日本のニュースや新聞ではなかなか手に入れることができないような、
ベトナムの政治や社会情勢の情報を仕入れることによって、
今後ベトナム株の市場を動かしかねないようなことにも敏感に反応できます。


また、当たり前ですが、ベトナム株取引をはじめるには、ベトナム株口座を開設しなければなりません。
いくつかの方法で開設は可能ですが、
より自分に向いた方法で、
手間やお金を必要最小限にできるような開設ができるかどうかも、
ウェブサイトからのベトナム株関連の情報の仕入れ方に左右されます。
（その役に立つために当サイトがあるわけです！）


お薦めなのは、「ベトナム株口座開設サポート」の利用です。
日本に居ながらにして、もしくは、現地に足を運ぶついでに・・・
安心で確実なサポートサービスを利用して手間なく無駄なく口座開設ができるサービスを
いくつかの証券会社が提供しています。
（詳しくは「<a href="http://vietnam.your-librarian.com/01/">ベトナム株の口座開設</a>」カテゴリをご覧下さい。）


ベトナム株は、銘柄によっては、購入できない場合があります。
これは、外国人の保有比率が決まっているためで、
その枠がいっぱいになってしまっている場合は、欲しくても買えないのです。


このようなベトナム株独特の情報に関しては、
まだまだベトナム株の認知度が低いせいか、書籍などは普及していませんよね。
ですからベトナム株の情報収集には当サイトのような
ウェブ上のサービスの利用が不可欠なのです。
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   <title>ベトナム株への投資の魅力は何だろう？</title>
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   <published>2008-05-04T21:50:37Z</published>
   <updated>2008-05-06T04:02:29Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株への投資がこんなにも人気を集めるのはナゼでしょうか？ それは、世界の投...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>への<strong>投資</strong>がこんなにも人気を集めるのはナゼでしょうか？


それは、世界の投資家達が注目してきた「BRICs」（中国・ブラジル・インド・ロシア）の四カ国に続いて、
今では、「VISTA」と呼ばれる新興国の人気が高まっているからです。


「VISTA」とは、ベトナム・インドネシア・南アフリカ共和国・トルコ・アルゼンチンの
五カ国の頭文字から名づけられたものです。
この中でも、特にベトナム株は象徴的な存在とされていて、
世界各国からの投資が集っているというわけですね。


中国やインドの株への投資が定番となっている今、
ベトナム株への投資は新しいトレンドとして見逃せないものになっているのです。


さて人気はともかくとして、
ベトナム株への投資の実質的な魅力はなんと言っても、経済成長率の良さです。


短期間の間に、経済成長率が7%と言う上昇率は、世界でも他に例を見ることができません。
WTOの加盟国になったことも受けて、さらにベトナム株への投資が集中するようになりました。


とは言え、ベトナム株の市場は誕生してまだ日が浅いため、
上場企業の数は増えているとはいえ、まだまだ少ないのが現状です。
今後益々増え続けると言われていますが、
今のところ、ベトナム株への投資は、数少ない上場企業の中から選んで・・・と言うことになります。


市場規模が小さいんじゃ・・・とガッカリする必要はありません。
上場企業が少ない分、時価総額も少額です。
ということは・・・、そうです、一株当たりにしてみると、株価も安いことになります。
よって、ベトナム株への投資は少ない資金で、多くの銘柄が購入できるんです。
これもまだ市場が成熟しきっていない今だからできる投資スタイルですね。


ベトナム株については、まだまだ長い目でみた投資になりますが、
成長性からは目が離せないということは間違いないです。
今のうちに手を出しておいて、ベトナム株への投資に慣れておくのが賢明です。]]>
      
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   <title>ベトナム株口座開設が将来有望な理由とは？</title>
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   <published>2008-05-04T08:55:37Z</published>
   <updated>2008-05-06T04:02:29Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株の口座開設数が急増しているのは何故でしょうか。 中国株の人気がやや落ち...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>の<strong>口座開設</strong>数が急増しているのは何故でしょうか。
中国株の人気がやや落ち着いてきた今、
外国株式の口座開設をしようとお考えの方々の間で、現在はベトナム株に人気が集中しています。


理由はいたって明快。
ベトナムは、今まさに「高度成長期」を迎えており、中国に次ぐ成長率となっているからです。
その成長は、今後も益々伸びるとされていて、
ベトナム株の口座開設にはまたと無いチャンス！という他ない状況なのです。


それに、ベトナム株は、続々と企業が民営化されていることもあり、上場企業数が急増中なのです。
投資先が増えていることが、さらにベトナム株の口座開設需要を後押ししています。


投資銘柄に制限があることが多いのが、どの外国株式の敷居が高くなっている理由の一つですが、
ベトナム株の場合、個別銘柄が自由に買えると言う事も、投資家にとっては重要なポイントですね。


もちろんそれは、ベトナムの国自体が、安定しており、労働人口が多く、
今後益々その数は増え続けていくであろう・・・という、
企業の将来を見据えても、何より「安定している」という安心感があってこそです。


その安定性を担っているのは、国民一人ひとりが勤勉で、
教育水準が高く優秀であると言う事に尽きるでしょう。
（昔の日本がそうであったように・・・今は見る影もない？）


このように、ベトナム株の将来性は充分という他ないのですが、
ベトナム株の口座開設となる前にぜひ知っておかなければならないのは、
まだまだ株が流動的であるということです。


株にはリスクはつきものですが、
ちょっとした原因でも大きく乱れたりするのが、ベトナム株などの小さな市場のリスクの特徴です。
日本の株式市場では考えられないような現象が突如として起こる可能性もあります。
それに、日本人がベトナム株を購入しようと思っても、
購入可能な株の割合は49%までと決められています。


・・・そのようなリスクを考慮しても、
安定というより堕落しつつある日本の株式市場よりも
ベトナム株の口座開設がパワフルで魅力的なのは紛れもない事実。


当サイトでリスクだけでなく様々な角度からベトナム株の検討してみて下さい。
口座開設は理論武装してからでも遅くはありませんよ。]]>
      
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   <title>ベトナムでのベトナム株口座開設にかかる費用はいくら？</title>
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   <published>2008-03-27T10:18:36Z</published>
   <updated>2008-05-06T04:02:29Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株の口座開設には具体的にどのくらいの費用がかかるのか、ご案内します。 ベ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>の<strong>口座開設</strong>には具体的にどのくらいの費用がかかるのか、ご案内します。


ベトナムの証券会社でベトナム株の口座開設を行う場合、
現地のベトナムに赴いて口座開設の手続きを行う方法と、
日本国内で行う方法の二つがありますが、
ベトナムでベトナム株の口座開設を行う場合は、
かなり費用がかさむことを覚悟しておく必要があります。


具体的な費用は証券会社によって異なりますが、
ここではSSI証券とBSC証券での<strong>ベトナム株</strong>の<strong>口座開設</strong>に必要な経費をご説明します。


SSI証券では、まず最初の保証金として10,000ドル必要です。
また、最低保証金として1,000ドルは常に口座に必要となります。
そして、口座開設料として200ドル、口座維持料として毎月100ドル。
加えて、公開株の仲介手数料に取引額の0.5％、
未公開株の仲介手数料に取引額の1％が必要です。


IPO/OTCを申し込む場合は、手数料として200ドル用意しなければなりません。
他に、日本語でのサポートを受ける場合は、口座維持料25ドルを毎月支払う必要があり、
証券口座を閉鎖する場合にも手数料として100ドル支払わなければなりません。


ただ、頭金に関しては、支払うのではなく用意するだけで、
このお金は手数料ではなく自分のお金として使う事が出来ます。


次にBSC証券でのベトナム株の口座開設の例を見てみましょう。
まず単独で証券会社に行く場合と、「ツアー」で行く場合で料金が変わることがポイントです。


ツアーについては<a href="http://vietnam.your-librarian.com/01/post-3.html">ベトナム株口座開設ツアー</a>のページで詳しく触れますね。


さて、単独で行く場合には、日本国総領事館に240,000ベトナムドン、
BSC証券へ400,000ベトナムドン（合計約4200円）を支払います。


ただし、領事館での認証受取を自分で行い、
BSC証券へ持参した場合は、240,000ベトナムドンが返金されます。
また、ほとんどの方は日本語サービスを受けると思いますが、
その際には別途180ドルかかります。


ツアーの場合は、ツアー代金として100ドルを支払う事で、送迎代を含む全てのフォローがされます。
ただし、日本語サービス料は別途180ドルかかるんですけどね・・・。


ツアーでのベトナム株の口座開設にはメリットも多いので、
ぜひ検討していただきたいところです。]]>
      
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   <title>ベトナム株口座開設に必要な書類と手続きの具体例。</title>
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   <published>2008-03-27T09:51:36Z</published>
   <updated>2008-05-06T04:02:30Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株の口座開設に必要な書類と手続きの具体例を挙げますので、 自分が何を用意...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>の<strong>口座開設</strong>に必要な書類と手続きの具体例を挙げますので、
自分が何を用意すべきなのか、考えながら読んで頂ければ参考になると思います。


ベトナム株を購入する際、ベトナムの証券会社に口座を開く場合は、
その手続きを日本で行うこともできますし、もちろん現地のベトナムで直接行う事もできます。


どうような手続きをするのか、必要書類が何なのかは、
証券会社によって微妙に異なる場合があるので、一概にはいえないのですが、
ここでは幾つか具体例を挙げて説明したいと思います。


そうしないと、なかなか自分がベトナム株の口座を開設するイメージが湧きませんからね。


たとえばSSI証券でベトナム株の口座を開設する場合は、
パスポートと資金を用意し、
書類作成のための個人情報を連絡しなければなりません。


個人情報に関して必要なのは・・・

名前、性別、メールアドレス、現住所、郵便番号、電話番号、FAX番号（任意）、
パスポート番号、パスポート発行日、パスポート有効期限日、生年月日

・・・といったところです。
ちなみにこれらは、それぞれローマ字でSSI証券に連絡する事になります。


これらの準備が終わると、今度はいよいよ現地での契約となります。
ここでまず要注意なのが、
事前に証券会社にアポイントメントを取らなければならないことです。
・・・さて、一通り説明を受けたら、
あらかじめ連絡しておいた個人情報によって作成された書類にサインし、
日本国総領事館とBIDV銀行に赴いたら、ようやく手続き完了です。
所要時間はだいたい3時間くらいかかるらしいですね。


その後、実際にベトナム株の口座開設までにかかる日数ですが、
混み具合によっても異なり、2週間～2ヶ月とかなり幅が出てしまいます。
日本の証券取引では考えられないタイムスパンですね・・・。


次にVDSC証券でベトナム株の口座を開設するケースを見てみましょう。
ここでは書類について、もうちょっと具体的にご紹介します。


当日現地で個人情報を紙に記載し、
それを元に作られた・・・

・証券仲介取引合意契約書
・証券取引コード取得申請書
・外国人個人投資家情報開示書
・署名見本登録書
・銀行の口座開設申請書
・銀行の証券取引口座開設認証申請書
・銀行への委任状

といったような、必要書類にそれぞれサインしていきます。
さらに、今後の取引に必要な「売買伝票」にもサインをします。


あとは、説明を受けて、領事館の承認許可の書類を作成し、
その後銀行で口座を作成し、領事館へ移動して書類を提出すれば、
ようやくベトナム株の口座開設手続きは完了です。


・・・おつかれさまでした！



上記の具体例で見たように、
ただでさえベトナム株の口座開設には2週間～2ヶ月が必要になってしまいます。


ですから、ベトナム株の口座を作る場合、
現地まで行って全ての開設手続きを行うことができれば、それが一番の時簡短縮になります。


なぜなら、日本でベトナム株の口座開設の手続きをした場合、
問題がある度に問い合わせのメールを送り、その返送に数日・・・最悪、数週間を要するので、
口座開設までにさらにムダな時間がかかる危険があります。


それに対し、現地ベトナムまで行けば、口座の開設自体は一日で完了してしまいます。
ベトナム株の口座開設を考えるなら、現地での手続きも視野に入れておきましょう。
<a href="http://vietnam.your-librarian.com/01/post-3.html">ベトナム株口座開設ツアー</a>なんて、お勧めですよ！]]>
      
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   <title>ベトナム株の口座開設方法（日本国内）</title>
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   <published>2008-03-27T09:50:36Z</published>
   <updated>2008-05-06T04:02:30Z</updated>
   
   <summary>ベトナム株の口座開設方法には、日本国内と現地、二通りの方法があります。 ベトナム...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ベトナム株</strong>の<strong>口座開設</strong>方法には、日本国内と現地、二通りの方法があります。


ベトナム株を購入したいけれど、現地まで行って口座を開く事は出来ない、
或いはそのような時間がない、言葉の壁がどうしても不安だと言う人がほとんどでしょう。


なので、今回は日本で行えるベトナム株の口座開設方法について
優先的にご紹介しておきたいと思います。


<strong>ベトナム株</strong>の<strong>口座開設</strong>方法は、現地に行くのと日本で行うのでは全く違います。
現地ならば直接担当者と会話しながら書類などを作成していくのですが、
日本にいながらベトナムの証券会社と契約する場合は、
証券会社に申請後、自分で取引に必要な書類などを作成する事になります。


証券会社によっては、口座作成をサポートしてくれるところもあります。
今後の取引のことを考えても、
サポートが充実している証券会社でベトナム株の口座開設をした方がベストです。
BSC証券などはとてもおすすめですよ。


では、BSC証券などでのベトナム株の口座開設方法について具体的にご案内します。


まず、ホームページのお問い合わせフォームを利用して、口座の申し込み依頼をします。
日本語でできますので、戸惑うことは多分ないと思いますよ。
しばらくすると、口座開設のために必要書類が郵送されてくるので、
その必要書類に記入し、売買用の伝票にもサインして、それを指定の住所に郵送。


言葉にすると、これだけのことで、ベトナム株の口座開設は完了です。
簡単そうですよね。


ただ、日本でするベトナム株の口座開設方法にもデメリットがあって、
不手際や何らかのトラブルがあった際に
その問い合わせの返答がかなり遅いということです。
とにかく、ちょっとした遣り取りにも時間がかかるんです。


日本のように几帳面な返答はまずないので、数日～数週間を覚悟する必要があります。
結果として、口座開設までかなり時間を要してしまうケースも少なくありません。


やはり、現地ベトナムで直接担当者と話をしながら行うのが一番確実なのですが、
そう簡単に実現できる事ではありません。
そのため、このような口座開設方法が生まれたのでしょうね。


ちなみに・・・どうしても現地でベトナム株の口座開設をしてみたい！
という方には「<a href="http://vietnam.your-librarian.com/01/post-3.html">ベトナム株口座開設ツアー</a>」を参考にしてみて下さい。]]>
      
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   <title>ベトナム株口座開設ツアーに意味はあるのか？</title>
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   <published>2008-03-26T08:45:37Z</published>
   <updated>2008-05-06T04:02:30Z</updated>
   
   <summary>「ベトナム株口座開設ツアー」なる旅行パックがあると言ったら、 皆さんは笑うかもし...</summary>
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      <![CDATA[「<strong>ベトナム株</strong><strong>口座開設</strong>ツアー」なる旅行パックがあると言ったら、
皆さんは笑うかもしれませんが、実際に存在するツアーなんです。


その名の通り、ベトナム株口座の開設を目的として、
現地ベトナムに出かけると言う、何ともターゲットを絞った内容のツアーです。
エステツアーや、グルメツアーなどは、よく聞きますけど、
ベトナム株口座開設ツアーなんて、さすがにビックリしますよね。


しかしさすがにそこは、外国株式取引で、投資家達の注目を集めているベトナム株。
ベトナム株開設ツアーなんて、需要がなければ商品化できるわけもありません。
それだけベトナム株が人気だという証拠でしょう。


ベトナム株をはじめるには幾つか方法がありますが、
この「ベトナム株開設ツアー」に参加するメリットとしては、
自分の手でベトナム株の口座開設の手続きが行えると言うところです。
もちろん、ツアーには日本語のガイドが同行してサポートしてくれますから、
現地の取引でも言語のことは気にしなくても大丈夫です。


もちろんツ「ベトナム株開設ツアー」から帰国した後も、
口座を開設した証券会社には、日本語のウェブサイトも用意されているので、
年間費を払えば、日本に居ながら、日本語で取引を行うことが出来ます。


えっ？それじゃあ、現地ベトナムに行った意味がない？


いえいえ、
いくら情報社会とは言え、実際に自分で現地にいった得た知見や感覚は、
必ずあなたの株取引に役に立ちます。
ベトナムの現在を目と耳で確認し、再認識することで、
ベトナム株式を手がけることができますから、
あなたは他の投資家より有利になったと言えるでしょう。


このようなベトナム株口座開設ツアーはいくつかのツアー会社に企画されています。
かかる費用も意外に高くはないので、
日本人投資家の間でも人気の高いツアーとなっているようです。


ベトナム株の口座を開設しようと考えている人に
ぜひともおすすめしたいツアーですね。]]>
      
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   <title>ベトナム株口座開設ツアーの方が、実はスピードが速い。</title>
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   <published>2008-03-26T07:52:36Z</published>
   <updated>2008-05-06T04:02:30Z</updated>
   
   <summary>「ベトナム株口座開設ツアー」なんて意味がない、とバカにしている人も多いはずです。...</summary>
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   <category term="232" label="方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="159" label="比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://vietnam.your-librarian.com/">
      <![CDATA[「<strong>ベトナム株</strong><strong>口座開設</strong>ツアー」なんて意味がない、とバカにしている人も多いはずです。
現在はほとんどの人がネットで口座を開設する方法を選んでいますから、
ベトナム株口座開設ツアーのメリットが全く分からないワケです。


ベトナム株の口座を開設するに当たって、ベトナムの証券会社と契約する場合、
直接現地に行くか、日本国内でオンライン等による申し込みを行う必要があります。


日本語しか話せないから現地ベトナムに行くのは不安、ということもあり、
後者を選択する人がほとんどです。
しかし実際にネットでベトナム株の口座を開設したことがある人なら分かると思いますが、
日本国内で口座開設の手続きを行うと、意外と意思の伝達が上手くいきません。
サポートなどにおけるメールのやり取りにしても、
かなりの時間が掛かってしまうのが現実です。


ですから、実はすぐにベトナム株の口座を開設したいと言う人には
ネットでの証券取引はあまり向いていません。


そこで、便利なのがベトナム株の口座開設のためのツアーなんです。
ネットと比較してみても、
ツアーには当然日本語のできるガイドがついてサポートしてくれますし、
意思の伝達もスピードも申し分ありません。
何より、現地ベトナムの経済状況を肌で感じることができるのが、
「<strong>ベトナム株</strong><strong>口座開設</strong>ツアー」の最大の魅力であり、メリットです。


こう言ったツアーはけっこう頻繁に組まれています。
単純に申し込むだけなら簡単に出来るはずです。
ただ、人気のあるツアーに関しては申し込みが殺到するケースもあるようです。
現在、ベトナム株は中国株やインド株などに並んで非常に人気がありますので、
すぐに申し込まないと間に合わないと言う事もあります。


ツアーの目的はもちろんベトナム株の口座開設ですが、大抵の場合は観光も兼ねています。
移動時間も含め、3～4日でツアーを組むところが多いようです。
ツアー中は、同行スタッフの方が講座を開いたり、ツアー参加者の人たちと楽しく話をしたりなど、
旅行しながらベトナム株について語り合うと言った感じになります。


そんなの時間のムダだ。
やはりネットの方が良いに決まっている。
そう思いたいのもよく分かります。
だって、少し前まで私もそうでしたから。


しかし、単にベトナム株の口座を設立する方法としての見方ではなく、
長期的にベトナム株に投資して収益を上げようと思っているなら、
「<strong>ベトナム株</strong><strong>口座開設</strong>ツアー」に一度は参加してみるべきです。


騙されたと思って、実際に現地ベトナムの熱気を感じてきて下さい。]]>
      
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